Operation Flashpoint: Dragon Rising(もう長いからオペフラねwそれともOFDR?)は2009年秋に発売予定ということもあって続報を一日千秋の思いで待ち望んでいた方も少なくないのではないかと筆者は勝手に判断している。
巷じゃ、このオペフラをへっぽこオヤジゲーマーがやたら力説して売込み中だともっぱらの噂だ。(ARMA2も熱心に売り込んでいるらしい。)
そのオペフラなのだが公式サイト(日本語を選択しちゃ駄目)のムービーでハードコアの内容が明らかにされている。
英語で解説しているので何を言っているのかチンプンカンプンだがパッと見てわかるのはHUDが消えていることだ。(詳しく知りたい方は直接公式サイトで確認するか厄介な問題に無頓着な情報サイトを確認してみてくれ。)
リアル志向を前提としているので元々から視界の中にクロスヘヤや残弾数が写りこんでいるのは不自然だ。
それが解消されるわけだから、いつもはHUDは重要とかHUDは画期的発明だなんてほざいている人も黙り込むに違いない。(代弁してくれる人でも探しますかのう…)
その他にもゲームのイントロムービーなどが掲載されているので気になる人は見ておくとよいだろう。
ムービーを見る限りにおいてはまるで映画を見るような演出が満載で臨場感抜群。(Modern Warfareも顔負けしそうなくらい。)
アサルトライフルを用いた射撃などを見た感じでは、腕に覚えのないへたれゲーマーでもバースト撃ちなどをすれば十分に当てられるように補正されているので該当者も一安心といった感じだ。
私個人としてはこのオペフラを意外にも(?)冷静に見守っているのだがARMA2は所々疑問点があったのでそれが解消されていればいいなと思っている。
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